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連載
【敬語のデカヤバ男×受け入れるしかない不憫な青年】 主人公・冬星は、たった一人で何年も逃げていた。 そんな中、長身の男・秀人に捕まり、ビジネスホテルで監禁されてしまう。 ……それは、<優しい監禁>だった。 秀人が冬星に願うことはたった一つ。「僕のことを好きになって下さい」ーーーー。 ※この作品は全てWEB再録の高画質版となります。ハッピーエンド確定。 33ページ。
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じんわと広がる(2)
素笛ゆたか
ビジネスホテルでの監禁が続いているが、何だか様子がおかしい。 嬉しそうに、美味しいパンを口に突っ込んでくるし、キスで水を飲ませようとするし。 言動がちぐはぐで、一体何が目的なのか…? 冬星が「何を望んでいるんだ?」と問うと、秀人から「名前を呼んでください」と返ってきた。 名前を呼んでやると、意外な表情を見せるのだが…。 50ページ。
じんわと広がる(3)
ホテル監禁から、今度は外での監禁しながらの買い物(軟禁)に変えられた。 意外にも楽しく過ごしていたが、南天一族が放った追手に見つかってしまう。 追手が冬星に触れたことで、秀人がキレてしまう。 そして、逃げ延びた先のラブホテルで、冬星は孤独に逃げ続けた日々のことを秀人に話し出す。 二人の距離がかなり縮まったお話です。 71ページ。
じんわと広がる(4)
夜と朝のはざま、散歩のような逃避行をする秀人と冬星。 互いへの想いが深くなった、束の間の安らぎ。 なのに、南天家から上層部が追いかけてきて二人を阻もうとする。 冬星のタイムリミットも迫ってきて、秀人は取り乱すのだが…。 63ページ。
じんわと広がる(5)
南天秀人の過去が明かされる。 生かされて、生き延びて、冬星を見つけた喜びを。 過去から現在まで、秀人は冬星への想いを叫び、冬星はそれを深く受け止める。 タイムリミットが迫る中、二人が選んだ答えはーーー…。 64ページ。
この先は、18歳以上推奨です。一部暴力的または性的な描写があります。マンガ・マンガ雑誌を読みますか?
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